すぐに使えるベースアンプテクニック4選
ベースアンプ 自然のチカラを、未来のチカラへ
Ashdown RM-500 EVO II
より軽く、より便利に進化したヘッド・アンプ登場。
オリジナルのRM-500-EVO と同様、ディープな低域、明瞭な中域、過渡特性に優れ た高域を再生する500W、4Ω負荷のベース・アンプです。
本体軽量化を図り、 RM-500-EVO の約半分の重さに。
更にヘッドフォン・プリアンプを追加し、どこにで も持ち運べる練習用のアンプとしてもご使用頂ける様になりました。
プリアンプは、 それぞれ入力インピーダンスの異なる2 系統のインプット( アクティブ・ピックアップ、 パッシブ・ピックアップ用) を備え、VU メーターで入力レベルを微調整する事が可能 です。
シェイプ・コントロール、5バンドEQ、内蔵コンプレッサー等、トーンを豊 かにする機能が搭載。
また便利なミュート・ボタンを追加し、パワー・セクションをアッ プグレード。
ミュート時VU メーターはオレンジ色から青色に変化し、セッティング 間の雰囲気を演出にも一役買います。
ドライブ・コントロールは、チューブ・アンプ をエミュレートしたオーバードライブを、サブハーモニックコントロールで、リッチ でファットなサウンドを提供します。
ドライブ/ サブハーモニックコントロールは別 売りのFS-2 フット・スイッチを使用し、外部コントロールも可能です。
SPEC パワー出力 :500W RMS スピーカー出力端子: コンボ端子X2(Speakon、1/4” Phone) スピーカー出力インピーダンス:4Ω(Minimum) 周波数特性 :-3dB @ 17Hz to 30kHz 入力インピーダンス(Hi) :3.9MΩ(150mV - 20V p-p) 入力インピーダンス(Low):1MΩ(150mV - 10V p-p) ライン入力インピーダンス:22kΩ(0dBu) DI 出力インピーダンス :600Ω(-20dBu withGround Lift) チューナー出力インピーダンス:22kΩ(0dBu) S/N 比 :-80dB(EQ flat) EQ :Bass +/-15dB@100Hz Lo Mid +/-15dB@220Hz Middle +/-15dB@660Hz Hi Mid +/-15dB@1.6kHz Treble +/-15dB@7kHz(shelvingDeep+) SEND インピーダンス:22kΩ(0dBu) Return インピーダンス :22kΩ(0dBu) 歪率 :0.5%THD サイズ : サイズ :(H)86 x (W)314 x (D)235mm 重量:2.6kg■ トップ ⇒ 現在地 Ashdown ≪アッシュダウン≫ RM-500 EVO II ベースアンプ
- 商品価格:60,500円
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ベースアンプ 関連ツイート
当店211スタジオの魅力を紹介します❗️
じゃーん!211スタジオのみベースアンプが2台常設しています🤗
しかもハイエンド機種のagular DB751と定番機種のAmpeg SVT-3PROです‼️
agular DB75… https://t.co/NmacNXhU4D@BASSONTOPnakano 2020/10/20 19:12
@bonkuraspirit ゴッド!これは僕のアンプとみさのアンプ!ベースはフィルジョーンズベース製で、ギターはブラックスターだよ!爆音!!
╰(^3^)╯ https://t.co/QsEINzOJVJ@mahal8606 2020/10/20 20:56
長年お世話になってる大阪の山形さんにベースアンプをいただきました。少しずつスタジオ内の設備が整っていってます。ありがたく使わせてもらいます…! https://t.co/inTHMAffzv
@koinbom 2020/10/20 11:30
はじめてアンプ繋いでベースの音出したらすっごい楽しかったな。。
@cats9_0803 2020/10/21 02:14
かっこいいね
ベース ヘッド アンプ VUメーター https://t.co/qsiREAcjU2@up_your_bum 2020/10/20 17:13
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